Monday, April 15, 2019

ブログ13:好きな小説


 私は読む時に最後が予想できない反転があるストーリーが好きなのでミステリーの本が大好きです。そして、色々なミステリーの作家が好きですが一番好きのはたぶんアガサ・クリスティーです。特に、「そして誰もいなくなった」という本が大好きです。
 「そして誰もいなくなった」は簡単に説明すると10人の何も関係がないように見える人達が誰かに小さな誰もいない島に呼ばれて行う事件の話です。その島のある家に泊まることになった10人は10人の各部屋とダイニングルームに「10人のインディアン」という詩が掛けていて10個の小さいインディアン人形がテーブルの上に置いていました。そして、初めて10人が一緒に晩ご飯を食べる時に一人は毒を飲んでころされました。その後、10人が9人になって9人が8人になってだんだん人が殺されました。人が亡くなる同時にインディアン人形の数も減りました。そして、残っている人達は、殺人事件は全部掛けている詩のように行っていることに気が付きました。最後には島に来た10人は全部亡くなってしまいます。それとも、全員亡くなったように見えます。
 今はとても有名でよくあるストーリーの形の小説ですがたぶんこの本が書かれた時にはとても新しいストーリーのスタイルに書かれている最後が絶対に予想できない本だったと思います。私はこの本中学の時に読みましたけど、今までもたぶん一番好きなミステリー小説です。そして、日本にはこの本が映画化されたそうですけど、私は見たことがないので一度見ってみたいです。

Monday, April 1, 2019

ブログ11:最近感動したこと


 何か月前に私は父と一緒にブランチを食べました。私は南アフリカから帰ったばかりだったので久しぶりに二人だけで食事をすることでした。サンディエゴにある「ブロークンヨーク」という美味しいブランチの店でオムレツやベネディクトのようなブランチの食べ物を食べたりコーヒーを飲みました。全部食べたころ、父が自分のスマホを見ながら笑顔をしていることに気が付きました。私は「どうして笑っているの?」と聞いたら父はスマホを見せてくれました。画面には一歳か二歳ごろの私と父が一緒いる写真がありました。私はすごく感動しました。その写真をいつもスマホに持っていて見ていることにも感動したし、「今までよく育ててくれてありがとう」という父の一言にも感動しました。その上、父はよく感情や考えを表現しない人なのでもっと感動しました。


Monday, March 25, 2019

ブログ10:私にとって一番大切なもの


 私にとって一番大切なものはやはり家族です。私は四人家族で父と母と弟と私がいます。私たち兄弟のために色々なことを犠牲した両親にいつも感謝しています。そして、私の弟 は私より一歳年下で彼もUSCの学生なのでまるで友達のような弟です。本当に友達のような関係なので弟とは何についても話ができます。そういうことができない兄弟もいるから私はいつも感謝しています。
 そして、二番目に大切なのはたぶん友達です。私の周り友達になってくれたいい人がたくさんいていつも感謝しています。私は友達のためなら、何をしていても、いつでも、どこでも行けます。そして、私が困っている時に同じようにしてくれる友達もいて嬉しいです。友達の中にUSCで会った人もいるし小さい子供のごろから仲が良かった人もいるし後者の方は話さなくてもお互いに理解できます。その友達の中に18年ぶりの友達もいるしあの子とはたぶん一生友達だと思います。

Sunday, March 17, 2019

ブログ9:春休み


 私は春休みには何か特別なことをする計画はありませんでした。ただロサンゼルスに残って休んだり友達と遊んだりアルバイトをしたりする予定でした。私は水曜日以外に毎日仕事をして夜には友達の家でゲームをしたり映画を見たり遊びました。水曜日には朝起きると体調が悪かったので仕事を休んで一日中寝ました。そして、夜にはよくなって友達と一緒にキャプテン・マーベルという映画を見に行きました。面白かったけど今年の四月に出るエンドゲームの方が楽しみです。
 週末にはサンディエゴに帰りました。そして、土曜日には家族と一緒にアンザボレゴ砂漠州立公園という所に行きました。サンディエゴからアンザボレゴまで車で一時間半ぐらいかかりますが今年雨がたくさん降ったのでそこで野花がたくさん咲いたと聞いたので行きました。行くと思ったよりたくさんの花があってびっくりしました。真っ黄色い花と紫の花はとてもきれいでした。でも、一番きれいだったのはたぶんサボテンの上に咲いたピンク色の花でした。日本の桜のような花ではなっかてけど野花がたくさん咲いていてついに春だという気持ちになりました。




Monday, February 25, 2019

ブログ7:自由トピック


 私はよく韓国語に翻訳された日本語の本を読みます。というのは、日本の本の中には色々ないいストーリーがあるけど読みたい本はまだ難しすぎるからです。そして、英語ではなくて韓国語に翻訳されたバージョンを読む理由は読みたい本の英語のバージョンがない場合が多いからだ。そして、韓国語のバージョンの方が英語のバージョンより日本語で伝われたかった作者の気持ちがよく表れていると思います。
 最近読んでお勧めしたい本は東野圭吾の「ナミヤ雑貨店の奇蹟」という本です。「ナミヤ雑貨店の奇蹟」はナミヤ雑貨店という廃屋で行う不思議な現象についての話です。本は何かを盗んで逃げている泥棒三人組から始めます。その三人は逃げる中誰もいないナミヤ雑貨店を見つけて入ります。店の中に入ったら、外のシャッターから音が出ってびっくりした泥棒達のりーだーが誰かに追いかけられたかをみに行きます。すると、前になかった手紙を見つけてその突然現れた手紙をどうするか三人が討論します。この本を読んでみたい人もいるかもしれないので後の話は説明しませんがとても面白くて予想できない話です。
 色々な時代の話があるし手紙とナミヤ雑貨店以外には何も関係がない話が最後に全部つながっていてとても面白い本でした。とても長い本なのにずっと読み続けたかったので全部読むにはあまり時間がかかりませんでした。そして、深く考えさせた本なので、もし時間があったらもう一度読みたいです。この本は映画化されて中国のバージョンもあるそうです。そして、中国のバージョンにはジャッキーチェンが出るそうですが日本のバージョンの方がもっと面白いだと聞いたので見てみたいです。その他に、東野圭吾の他の作品も読んでみたいです。


Tuesday, February 19, 2019

ブログ6:投票権についての意見


 私は投票するのはとても大事なことだと思います。自分の一つの票は本当に大切です。でも、悲しいことにアメリカ人の中に投票に参加しなくてもいいと思う人もいます。
 私は選挙と投票に対するアメリカ人の態度が変わらなければならないと思います。というのは、大統領選挙うだけに関心を持っている人が結構いるからです。もちろん、大統領選挙はとても重要なことですが、他の選挙も大事です。2016年の選挙の時に私の知り合いがフェースブックに自分は大統領候補者両方支持できないから、投票しないとポストしました。それを見ると、私はその時にアメリカには投票権がない人として少し気持ちがよくなくなりました。投票する時に大統領だけでなく、上院と下院、州の政策と議員、市の政策などのことにも投票します。そして、このようなものが大統領よりもっと直接普通の人々に影響を受けるのにほとんどのアメリカ人は大統領選挙だけが大事だと思うようです。

Sunday, February 10, 2019

ブログ5:最近気になっているニュース

 最近気になっているニュースはたぶん北朝鮮とアメリカのことなんです。先週の火曜日にトランプ米大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長と会う予定を発表しまた。去年の9月から会う意図を表れましたがついに会談の日時と場所が決まったらしいです。それで、227日から28日にベトナムのハノイでトランプ大統領とキム委員長の会談が行うはずです。この会談についてトランプ大統領はツイッターで「キム委員長と会って平和への歩みを進めるのを楽しみにしている」という意見を表現しました。
 もちろん、会談でいい結果ができたりトランプ大統領が願ってるように北朝鮮が非核化を受け入れたりしたらとても世界的にいいことだと思います。でも、東アジアの中にはどんな影響があるか気になります。東アジアの国々の関係はとても複雑だから、このような大きなことが行ってパワーのシフトあったらその関係はどうなるか知りません。特に、アメリカとの関係があったら最もそうです。2月の会談ではアメリカと北朝鮮のリーターしか会いませんが様々な国に影響があるかもしれません。絶対に東アジアの国々のバランスに変化があるというわけではありません。北朝鮮がアメリカと仲良くなったら韓国はどうなるか、中国はどうなるか、日本はどうなるか気になっているだけです。

Monday, January 28, 2019

ブログ3:私が好きな歌詞


 最近、人気がある歌はほとんど恋や恋愛についての歌です。そういう歌詞もいいですが、私は個人的にその恋や恋愛以外の歌詞がある歌が好きです。だから、私は世界の終わり(セカオワ)という日本のグループが大好きです。セカオワのほとんどの歌詞は人生や自然や恋以外の様々な物についてのものでまるで詩のような書き方で書かれていて好きです。
 一つの歌と歌詞を選ぶのはとても難しかったですが、今紹介したい歌詞は「RAIN」という歌の歌詞です。「RAIN」という歌は「メアリと魔女の花」というアニメーション映画の主題歌です。歌詞は以下のようです:
魔法はいつか解けると僕らは知ってる
月が咲いて太陽が今枯れた
傘を差しだす君に映る僕は濡れてない
水たまりに映る僕は雨に濡れてた

幸せなような涙が出そうな
この気持ちはなんて言うんだろ
ファフロツキーズの夢を見て起きた
涙が頬で乾いていた

虹が架かる空には雨が降ってたんだ
虹はいずれ消えるけど雨は草木を育ててゆくんだ
虹が架かる空には雨が降ってたんだ
いつか虹が消えてもずっと僕らは空を見上げる

真っ白な夜に遠くを走る汽車の影
静寂と僕ら残して過ぎ去っていく

逃げ出したいような心躍るような
この気持ちはなんて言うんだろう
鏡の前で顔をそむけたのは
ずっと昔のことのようで

虹が架かる空には雨が降ってたんだ
虹はいずれ消えるけど雨は草木を育てていたんだ
虹が架かる空には雨が降ってたんだ
忘れないよこんな雨の日空を見上げてきたこと

虹が架かる空には雨が降ってたんだ
虹はいずれ消えるけど雨は草木を育ててゆくんだ
虹が架かる空には雨が降ってたんだ
いつか虹が消えてもずっと僕らは空を見上げる

雨が止んだ庭に花が咲いてたんだ
きっともう大丈夫
そうだ次の雨の日のために傘を探しに行こう

 この歌は映画によく合うし歌詞がきれいなので好きです。そして、虹が架かっている空に雨が降ったり止んだりすることが目の前で想像できて好きです。実際的にはたぶんあまり意味がないきれいな歌詞だけですが聞いたら気ちがよくなるし平穏になるしとても好きな歌です。
 この歌以外にもセカオワは色々ないい歌詞がある歌があります。恋についての歌は一つか二つしかないので聞いてみたらとても面白くて考えさせる歌も探せると思います。私は「RAIN」以外には「虹色の戦争と「天使と悪という歌をお勧めします。



Tuesday, January 22, 2019

ブログ2:一番よく覚えている先生


 私は一番よく覚えている先生はたぶん小学四年生の時の先生だ。サギール先生という背が高いフィリピン人の男の先生だった。サギール先生は私の学校のほとんどの四年生の先生と違った。というのは、サギール先生は音楽を大切にしていたので、毎日のように授業で特別な音楽時間をしたからだ。毎週、クワイアをしたり、ミュージカルをしたりして歌を練習した。その他にも、レコーダーやハモニカを習った。私は小学校四年の前にピアノやヴァイオリンを弾いてもう音楽活動をしていったが本当に音楽が好きになったのはサギール先生と会った後だ。特に歌うのが好きになった。クワイアの時によく先生に褒められて、ソロもさせてくれた。その時の後、サギール先生の影響で中学生から高校生の時まで学校のクワイアに参加しなかったときはない。今も音楽も歌うのも大好きでこのように音楽好きになったのは全部サギール先生のおかげだと思う。

Monday, January 14, 2019

ブログ1:私の冬休み


 私にの冬休みはほとんどの人より長かったです。というのは、私は先学期留学のために南アフリカ共和国のケープタウンに行って、そこの学期はここより早く始まって早く終わったからです。だから、私は111日に最後のファイナルを受けて、私の冬(そこでは春)休みが始まりました。
 私のファイナルが終わった時からアメリカに帰る時までには2週くらいがあって一週間南アフリカ共和国の周りにある国で旅行をすることになりました。ファイナルが終わったすぐ後には荷物を持って空港に行ってナミビア行き飛行機に乗りました。ナミビアは自然が有名で特に赤色砂漠がよく知られています。そして、サファリも有名でキリンやシマウマが見られます。残念だったのは私はツアーグルップと一緒に行ったけど私はファイナルのせいでナミビアでの最後の日に着いてナミビアはあまり見られませんでした。
ナミビアの伝統的な踊りをしている人たちです。
 ナミビアに到着した後の日にボツワナに行きました。オカバンゴ・デルタという世界で一番大きい内陸デルタにで泊まりした。そこでモコロというボツワナの伝統的なカヌーに乗ってデルタの中を回って様々な鳥やワニを見ました。よく見られないカバも見ましたけど、カバは思うよりとても危険な動物らしかったので、あまり近づかないで見ました。そして、ボツワナにはジンバブエとの国境の近くにチョベという国立公園があります。チョベもナミビアのようにサファリが有名でキリンやゾウのような動物をたくさん見ました。前よりもっと大きいな船に乗ってカバを近くで見られました。
オカバンゴ・デルタで乗ったモコロです
 チョベからジンバブエに入国しってヴィクトリアフォールズに行きました。ヴィクトリアフォールズはヴィクトリアの滝の周りにある小さいな観光町です。そして、ヴィクトリアの滝は世界の自然七不思議の一つで大きさはナイアガラ滝の二倍くらいだと言われているすばらしい滝です。ナイアガラ滝がアメリカとカナダの国境にあるようにヴィクトリアの滝はジンバブエとザンビアの国境にあります。ジンバブエにはヴィクトリアフォルーズ国立公園があって滝が前面から見られます。ザンビアには滝の上にあるザンベジ川という川のカバやゾウのような生物が見られてデビルズプールという滝が流れて落ちる場所にある自然が作ったプールから滝の下が覗けます。
右にあるプールがデビルズプールです。そのに入って写真を取ったり滝の下を見たりすることができます。
滝の上から詩を見る時の風景です。
 一種間その三つの国で旅行してケープタウンに帰りました。そして、海に行ったり、ハイキングをしたり、友達と会ったりしてケープタウンでの最後の一週を過ごしました。アメリがに帰る前の日にはパラグライダーもしました。
ケープタウンの景色です。
 アメリカに帰った後には家で休んで何もしませんでした。時差が大変だったし友達はまだ休みではなかったので家で私の犬と一緒に遊びました。その時ちょっと詰まらなかあたけど、時間が経つのが早くてもう学期が始まりました。何もしなくてもいいから休みの時に戻り台です。

Monday, April 16, 2018

カルチャーショックの経験


私は去年の2月に日本に行きました。その時、私は長い時間日本について勉強していたし、日本に行くのは2回目だしカルチャーショックは全然ないかもしれないと思い込んでいました。でも、私が間違っていました。
 東京のラッシュアワーの大変さについて聞いたことはたくさんありますが経験したことは初めてでした。日本にいる最後の日でした。その前には日本にいる時間が短いのでなるべく遅くホテルに帰ったので問題はなかったのに、この日のはもっと早く帰って出国する準備することになりました。私と友達は時間を見ないで地下鉄に乗りに行って駅に着いた時にびっくりしました。いったいどうやってこんなに多くの人々が地下鉄に乗れるかと考えました。
 地下鉄が着いて私達が乗った後、私達として地下鉄はもういっぱいだったのに人々は入り続きました。そして、人々が入ったら、他の人はカバンをぬいで下に置いたりもっと近くになったりしてその人たちが入れるようにしました。私達日本人の一つの電車に乗れる人数に関する考えか違って面白い経験のに、カルチャーショックの経験でもありました。私達は不便だと思った人と人の近さや冬のに人が多いのでだんだん暑くなったことや降りる時の大変さには日本人はかまわないでそのことになれている点にびっくりしました。
 東京のような大きい都市で住んでいる日本人はそういう時にどうすればいいかよく知っていましたがそういう状況が初めてだった私達は驚きました。いい経験だと思っていますけどもう一度経験したくない経験でした。

Monday, April 9, 2018

ブログ12:何かの物の作り方


最近、普通の紙や和紙ではなくてお金を折って作る折り紙の人気が上がっています。今日、ドルで簡単なハートの折り方を紹介します。
1.まず初めに、ドルを半分に折ります。そして、開いてもう一度他の方法で半分に折って開きます。そうしたら、下のように線が二つあるはずです。

2.そして、ドルの下にある部分が1で作った真ん中にある長い線に合わせて、下の写真のように折ります。

3.次に、左側がにある下の部分が1で作った真ん中にある短い線い合わせて下のように折ります。そして、右側も同じように折ります。

4.次に、3をひっくり返して、右側と左側をしたの写真に表れている線に沿って折ります。

5.そして、上も下の写真い表れているように下に折ります。

6.最後に、上側を写真で表れている線に沿ってハートの形のように折ります。

7.もう一度ひっくり返すと完成です!

これは簡単なハートの作り方でした。お金を他の人にあげる状況が現れったらこの方法で折ってみたらもっと特別なプレゼントになれると思います。

Sunday, April 1, 2018

ブログ11:日本の伝統工芸品

  日本の代表的な伝統工芸品はたぶん和傘です。和傘は誰が見っても日本の物だと考えられて、日本以外の国にも日本を代表するものになりました。今から、この和傘について少し紹介と思います。
 和傘は和紙や竹のような自然から来たものでできた傘です。面白いことに、この和傘は元に中国の物でした。色々な日本の伝統的な物や習慣のように、和傘も昔に中国から輸入されて長い時間変化しながらもっと日本的になった物の一つです。和傘は初めて輸入された時には雨を避けるためのものではなくて身分が高い人達を晴れと悪霊から守るための物でした。そして、昔の和傘は閉められなかったそうで、そういう閉める機能は安土桃山時代に発明されたそうです。江戸時代に入ったから、和傘は普通の人達同士に普及されました。
 今、和傘は色々な時に使われています。もちろん、雨を避けるために使えられます。その他にも歌舞伎のような伝統芸能でよく使われています。前のように日常生活でよく使われていないことは残念ですがまだに日本を代表する物の一つだと言えます。


Monday, March 26, 2018

ブログ10:日本が外国から輸入したもの


 日本の歴史の中には日本はよく外国から影響を受けました。ハンバーガをはじめお茶、米までの様々な物を輸入しました。持てるもの以外にも様々な文化とか習慣や考え方も取り入れました。例えば、西洋から輸入した代表的なイデオロギーの一つはキリスト教です。キリスト教はどのように日本に入ってきて影響を与えたかそして今はどうかについて少し紹介したいです。
 キリスト教が最初に日本に入ってきたのはポルトガル人通して1500年代ごろです。その時にはたくさん広がっていなったけど織田信長が西洋文化に興味があって禁止はしませんでした。でも、織田信長が死んだ後に豊臣秀吉とその後の徳川家康は西洋文化をあまり歓迎しませんでした。特に、キリスト教の中の人々は全部平等だという考え方は問題だと思われて、キリスト教は禁止されました。明治維新の時には禁止がなくなったけど日本には他の国よりキリスト教は広がりませんでした。
今も日本には自分がキリスト教信者だと言う人は日本の全人口に1%しかありません。でも、面白いことに、日本人の習慣の中にキリスト教から影響を受けたこともあります。例えば、クリスマスは日本人がよく祝う行事の一つです。そして、祝い方はキリスト教式ではないけどこの行事の元はキリスト教です。その他に今はチョコレートを中心しているバレンタインデーも元はキリスト教から来ました。こういう行事以外にキリスト教の影響は日本の結婚式にも現れています。神道や仏教式な結婚式が多かった日本には最近キリスト教式な結婚式は少なくありません。キリスト教信者ではない人もキリスト教式な結婚式を行うらしいです。
 このように、キリスト教通して日本に色々な面白い習慣が入ってきました。

Monday, March 19, 2018

ブログ9:韓国の代表的な食べ物



 誰に聞かれてもどこに聞かれても韓国の代表的な食べ物は何かと聞かれたら、多くの人々はキムチだと答えるかもしれない。和食で言うとつけものに当たるキムチは、韓国には食事するたびに食べられていて赤くて辛いのが特徴だ。でも、実は、最初のキムチは今のようなキムチと全然違う。というのは、赤くてからいことを作る唐辛子と一番よく食べられているキムチの種類を作る時に使う白菜はキムチが発明された後に韓国に輸入したものだからだ。
 300年代ぐらいに作られたキムチは最初にまるで日本のつけもののような食べ物で特徴的な赤さや辛さは全然なかって普通に大根のような野菜で作られた。山が多いので野菜があまりない冬が寒すぎる韓国には野菜を長い時間保って食べる方法が’必要だった理由でその時の人々はキムチを作った。韓国の高麗時代(約918年から1392まで)に中国を通して白菜が輸入して人々はその白菜でキムチを作り始めました。その後、朝鮮時代(約1392から1910まで)に開国した日本を通してポルトガルの唐辛子をユニ輸入してキムチは赤くて辛くなった。
 今、キムチは韓国人になくてはならない食べ物になった。ご飯を食べてもキムチがなかったら食事をしなかったという表現もあるようにキムチは韓国人に好んでいる。面白いことに、ピザのような洋食を食べてもキムチと一緒に食べる人は少なくない。だから、最近キムチパスタやキムチターコなどのようなキムチで使うフュージョン料理の人気が上がている。

Monday, March 5, 2018

ブログ8:私が好きな歴史上の人物


 世界の歴史にはすごくて偉い人物がたくさんいます。だから、好きな歴史上の人物を一人選ぶのはとても難しかったです。ついに、選んだ人物は世界中によくしられているネルソン・マンデラという人物です。ネルソン・マンデラは南アフリカ共和国の最初のアフリカ人大統領です。でも、その所まで行くためには様々な苦しみがたくさんありました。
 1940年代から1960年代ぐらいには南アフリカ共和国には現地人のアフリカ人に対した差別はとてもひどかったです。その差別のひどさを見たマンデラは人々は全部平等だと思って差別をなくすために人権運動を始めました。そして、その人権運動のレーダーだったので27年間刑務所にいました。実は、マンデラは死ぬ時まで刑務所にいることになっていました。でも、その時に国内と国際からプレシャーがあってその時の大統領はマンデラに自由をあげました。その時に選挙が行ってマンデラは大統領になりました。そして、アフリカ人に対した差別はだんだんなくなりました。
 私はマンデラは熱心で自分が信じることのためにたたかったのはすごいと思ってマンデラの情熱はいいロールモデルだと思います。

Sunday, February 25, 2018

ブログ7:方言(自由トピック)


 今週、授業に方言について話してとても面白かったです。だから、今週のブログのトピックは方言にしました。特に、韓国の方言について話して、日本の方言と比べて説明したいです。
 日本には他の国より方言がたくさんあるような気がします。韓国にも色々な方言があるけど日本の方言より少ないです。日本には47の都道府県があったら韓国には全体的に大きい地方が五つ(北朝鮮と一緒にしたら八つある)あって地方によって方言が違います。標準語は首都のソウルとソウルの周りの京畿道(ギョングギド)という地方に話されています。韓国の代表的な方言は慶尚道(ギョングサンド)という地方に話されて、日本の大阪弁のように韓国人の中によく知られています。つまり、ほとんどの韓国人は慶尚道(ギョングサンド)で話されている方言は分かるわけです。逆に、標準語が話せる韓国人にも分かりにくい方言は済州島(チェジュド)で話されている方言です。済州島(チェジュド)は韓国には一つの地方ではなく特別自治道ですが一番面白いな韓国の方言が話されている所だと言われます。例えば、韓国語の標準語には「ようこそ」は「オソオセヨ」と言いますが済州島(チェジュド)の方言には「ホンジャオップセイェ」です。全然違います。その理由で日本語の標準語と沖縄弁の関係と韓国語の標準語と済州島(チェジュド)の方言の関係と似ています。

Tuesday, February 20, 2018

ブログ6:便利なもの


 最近、とても便利だと思うものはライドシェアというものです。ライドシェアということはタックシーを持たないでスマホのアプリで呼んで車に乗れることです。つまり、コルタックシーのようなものです。車がなくて公共交通があまりよくない場所に住んでいる人だったら使ったことあると思います。
 日本や韓国などのほとんどの東アジアの国には公共交通がとても発達していて行きたい所は車がなくてもどこでも地下鉄や電車で行けます。でも、ロスアンゼルスのような公共交通があまりよくない所にはそういう便利さはありません。ロスアンゼルスは公共交通がありますがあまり安全ではない気がして乗り場があまりないので使っても行きたい場所までたくさん歩かなければなりません。車がなかったらとても不便な社会というわけです。だから、そういう問題に対してライドシェアが現れました。
 ウーバーやリフトなどのライドシェアアプリではいつでもどこでも車を呼べます。そして、自分の行きたい場所の近くに行く人と自動でペアーしてもっと普通のタクシーより安い値段で行きたい場所に行けます。だから、私のように車がない大学生はよく使うと思います。

Monday, February 12, 2018

ブログ5: スマホ

 現在、スマホを持っている人よりスマホを持っていない人を探すのがもっと難しい世界になりました。何十年前にも全然なかったスマホは今私達の生活に一番よく普及している技術だと言うことができます。スマホほど人間に頼られてよく使われている機会はたぶんありません。そのスマホには様々ないい点がある一方、悪い点もたくさんあってこのいい点と悪い点を少し説明しようと思っています。
 スマホの代表的ないい点は便利さです。手ぐらいの大きさの機械がらMP3をはじめ、カメラやコンピューターや地図までの機能が入っていて便利ではないと言えません。つまり、以前には毎日コンピュータとMP3とカメラをもって出かけなければならなかったら、現在にはそのことの代わりに一つの手で持ってる小さいスマホだけを持って出かけても問題がないわけで明日。そして、最近人々の好みにあわせてスマホの市場がだんだん大きくなっています。大きいスマホが好きな人のためには画面が大きいなスマホが、カメラの機能が大事な人のためにはデジカメよりいいカメラがあるスマホが、色々なことが保存したい人のためにメモリーが大きいなスマホがあるから好きなスマホを探すのはなかなか難しいことではありません
 でも、そんなに便利なスマホにも問題点があります。現代の人達はスマホに頼りすぎます。悲しいことには、スマホがなかったら普通の生活ができないと言う人もいるそうです。だから、スマホを家で忘れる時、不安であるからスマホのために帰る人があるのです。頼りすぎる上に現代の人達はスマホ使いすぎます。使いすぎて、目も悪くなったり、やらなければならない仕事や宿題ができなかったりして、するのであまりよくありません。最近、「歩きスマホ」といる表現が現れたそうです。「歩きスマホ」は歩く時さえスマホを使ていて周りの危ないことが見えない人達を指している表現でスマホの使いすぎを批判する表現です。
 いいことで使ったらとでも便利なスマホは使いすぎたらよくないことになります。私達はスマホを持っているひととしてそのことを注意する必要があると思います。

Monday, February 5, 2018

ブログ4:よく行く店

 実は、私はあまり買い物が好きではないから、よく行く店はトレーダジョーズやターゲットのような食べ物とか毎日生活で使うものが買える店です。だから、去年から開いているUSCビリッジのため近くにそのような店が現れて嬉しいです。

 店だと言えるかどうか分からないけど言えたら私の一番よく店はカフェです。今はUSCビリッジがあって一番よく行くカフェはダルセーだけどその前には学校の周りにあるスタバックスやコーヒービーンによく行きました。私は部屋では勉強がよくできなくて図書館はあまりすきではないのでよくカフェに行って勉強します。だから、カフェに行くたびによく3時間以上そのカフェにいます。そして、週末に時間があったらUSCの周りではない雰囲気がいいカフェを調べてよく行きます。土曜日にもアートディストリクにあるグラウンドワークというカフェで友達と一緒に勉強しました。
土曜日に勉強を始める前に撮った写真です。