Monday, September 25, 2017

ブログ5:神話

 世界に色々な神話があります。国によって信じる神様や神話が違うからです。一番有名な国の神話はギリシャ神話のだろうか。私は小さい子の時からギリシャ神話に興味があって中学生の時にはギリシャ神話の本やギリシャ神話についての本ばかり読みました。今まで色々なギリシャ神様達の話をたくさん知っています。
 ギリシャ神話の例はたくさんあるけど私が紹介したいのはパンドラとパンドラの箱の話です。プロメテウスがオリンポスから火を盗んで人間界にあげたことに怒ったゼウスは災いを人間界に与えるためにヘパイストスにパンドラという女性を作らせました。ヘパイストスはパンドラを作って神様達はパンドラに美しさと好奇心を与えました。そして、最後にパンドラはゼウスから箱をもらって開けてはいけないと言われました。その箱の中には色々な悪いことが入っていいことは希望しか入っていませんでした。そして、パンドラとパンドラの箱は人間界に来ました。パンドラは開けてはいかないとに言われましたが好奇心が強すぎて箱を開けてしまって色々な災いが世界に出ました。驚いたパンドラは早く箱を閉まりましたが災いはもう全部出てしまって箱の中に残っていたのは希望だけでした。それでは、人間界に災いが現れました。

Monday, September 18, 2017

ブログ4:迷信

 国によって信じる迷信が違います。そして、国にある迷信を見たらこの国の文化や歴史が見えます。
 韓国には色々な迷信があります。例えば、「4」という数字は不幸だと言われています。というのは、韓国語に「4」を読んだら発音は「死」の読み方と同じからです。この迷信は韓国だけではなく他の東アジアの国にもあるそうです。だから、東アジアに行ったらエレベーターのボタンに「4」の代わりに「F」が書いていることをよく見えます。そして、同じ理由で順番を決めなければならない時には人々は四番にならないようにします。
 私は迷信のことをよく信じないけどとても面白いだと思います。だから、色々な迷信を調べてこの迷信はどこから来たかを理解することが楽しいです。そうしたら、色々な国の文化が分かります。調べるのは楽しいが迷信は迷信だけなので信じることは無理だと思います。






Monday, September 11, 2017

ブログ3:日本の食べ物(直したもの)

 和食の中でどんな食べ物があるかと聞かれたら、ほとんどの人は寿司をはじめ、うどん、たこ焼き、天ぷらのような食べ物と答えます。というのは、その食べ物は日本の食べ物の中で世界でよく知られている食べ物だからです。ところが、私はその食べ物と違ってよく知られていない食べ物を紹介したいんです。紹介したい食べ物はお茶漬けというたべものです。
 お茶漬けは野菜や肉や魚がのっているご飯にお茶をかけて食べる昔からあった日本の料理です。味はあまりこくないので辛い食べ物が食べられない人もおなかがよくない人も食べられるはずです。そして、魚をはじめ牛肉、明太子など色々な種類がたくさんあるので魚が好きじゃない人も牛肉が好きじゃない人も好きなお茶漬けが食べられます。そして、お茶の味とご飯の味と上にのっている食べ物はよく合ってとてもおいしいです。食べてみたかったら色々なレストランで食べられるのであまり探さなくてもいいです。でも、作り方があまり難しくなくて最近最も簡単なインスタントお茶漬けもあるそうなので日本人はよく家で作って食べるそうです。特に、インスタントお茶漬けはお茶とご飯さえあれば作れるのてよく食べられているそうです。その他の材料も前の食事から残ったご飯や肉を使ってもいいのでとても便利です。昔の人達はお茶漬けを作り始めた理由の一つはその残った食べ物を捨てらなくてもいいからです。他の理由はあたたかいご飯が食べたかったからです。現在には炊飯器とか電子レンジがあるのでご飯を作った後にもあたたかくなれるけど昔にはその技術がありませんでした。だから、平安時代の人々は熱いお湯をご飯の上にかけてあたたかいご飯を食べたそうです。そして、江戸時代にお茶の人気が上がってお湯の代わりにお茶をかけました。他の和食と比べたらよく知られていないのに最近人気が上がっているに違いありません。

 私はお茶漬けがとても好きです。味がこい食べ物があまり好きじゃないからです。そして、ご飯の上にお茶をかけるのはとても面白くてお茶漬けの特別なことなので食べる時はいつも楽しいです。お茶が好きな人におすすめしたいです。


Tuesday, September 5, 2017

ブログ2:日本の食べ物

 和食の中でどんな食べ物があるかと聞かれたら、ほとんどの人は寿司をはじめ、うどん、たこ焼き、天ぷらのような食べ物と答えます。というのは、その食べ物は日本の食べ物の中で世界でよく知られている食べ物だからです。ところが、私はその食べ物と違ってよく知られていない食べ物が紹介したいんです。紹介したい食べ物はお茶漬けというたべものです。
 お茶漬けは野菜や肉や魚がのっているご飯にお茶をかけて食べる昔からあった日本の料理です。味はあまりこくないので辛い食べ物が食べられない人もおなかがよくない人も食べられるはずです。そして、ご飯の味とお茶の味はよく合ってとてもおいしいです。食べてみたかったら色々なレストランで食べられるのであまりさがさなくでもいいです。でも、作り方があまり難しくなくて最近最も簡単なインスタントお茶漬けもあるそうなので日本人はよく家で作って食べるそうです。材料も前の食事から残ったご飯や肉を使ってもいいのでとても便利です。昔の人達はお茶漬けを作り始めた理由の一つはその残った食べ物を捨てらなくてもいいからです。他の理由はあたたかいご飯が食べたかったからです。現在には炊飯器とか電子レンジがあるのでご飯を作った後にもあたたかくなれるけど昔にはその技術がありませんでした。だから、熱いお茶をご飯の上にかけてあたたかいご飯を食べたそうです。他の和食と比べたらよく知られていないのに最近人気が上がているに違いありません。
 私はお茶漬けがとても好きです。味がこい食べ物があまり好きじゃないからです。そして、ご飯の上にお茶

をかけるのはとても面白くてお茶漬けの特別なことなので食べる時はいつも楽しいです。お茶が好きな人におすすめしたいです。


Monday, August 28, 2017

ブログ1:インスタント食品

 私のルームメイトをはじめ家族や友達など近くにいる人達は全部インスタント食品をよく食べます。安いし、おいしいし、作り方が簡単だし、忙しい現代人にはとても便利な食品です。でも、私はインスタント食品があまり好きではありません。まず、私はインスタント食品はよく味がこすぎると思ってよく食べていません。そして、インスタント食品の中には体に良くない食品が多いんです。というのは、インスタント食品はよく塩辛いからです。毎日のようにインスタント食品を食べたら多分コレストロールの数が上がって太るはずです。そのことを考えてインスタント食品を食べたら体がよくなくなっていることが時々感じます。だから、インスタント食品を食べっることはよくないことだと思います。私は簡単さと体の中でもっと大切なのは体の方だと思うのでできたらインスタント食品を食べないようにしています。

Monday, November 28, 2016

ブログ10:私の国のスポーツ

 韓国人はスポーツが大好きだ。多くの韓国人は毎日スポーツを見ている。例えば、野球とかサッカーとかテニスをよく見ている。そして、昔からある韓国の伝統的スポーツもよく見ている。代表的な伝統的なスポーツはテコンドーだ。でも、私はテコンドーじゃなくて他の伝統的なスポーツの「シルム」について話したいと思う。というのは、シルムは日本の相撲ととても似ているからだ。
相撲
シルム

 シルムは昔からある韓国のスポーツで韓国語で「씨름」と書く。シルムは相撲のように二人の選手が土俵の上で試合をする。シルムの目的は相手の選手の体をフロアにつけることだ。選手のひざやその上の体がフロアに触ったらその選手は負ける。ここまでは相撲と似ているが、相撲にはよく相手を土俵の外に動かせるようにする。シルムにはそうしない。
 昔の韓国の村では一年に一回シルムの試合を行ったそうだ。そして、村で一番強い人に牛やこめをあげたそうだ。そして、一番強い人は村は住んでいた人達に尊敬されたそうだ。昔の村では農業をするために力はとても大切なことだった。その力の大切さと村で皆一緒に何か楽しみたい考えからシルムはが生まれたそうだ。
 昔だけじゃなく現代の韓国でも色々な人がシルムを楽しんでいる。まだ一年に一回大きな試合を行う。そして、有名は選手がたくさんいる。例えば、イ・マンギという選手は今まで記録が一番いいシルム選手だと言われている。でも、一番有名なシルム選手は多分カン・ホドングという選手だ。というのは、カン・ホドングはシルム選手であるだけでなくとても有名なセレブで色々なテレビ番組に出ているからだ。
イ・マンギとカン・ホドング
 最近、シルムの人気は下がっている。若い人達は昔のスポーツだと思ってあまり好きではないからだ。だから、カン・ホドングのような人が大事だと思う。日本の相撲より世界で知られていないが韓国の大切な伝統的なスポーツだからイ・マンギやカン・ホドングのような人達は韓国の若い人にシルムを教える必要があると思う。

Monday, November 21, 2016

ブログ9:多読についてどう思うか

 多読はとても大切なことだと思います。本を読むながら世界についてのファクトとか知っておいたらいい考え方など色々なことがまなべます。例えば、私は木曜日にクリスマスプレゼントという本を読みました。ふうふが相手にいいクリスマスプレゼントがあげるために自分の一番大切なものを売ってプレゼントを買ってあげる内容です。この本から自分じゃなくて他の人は大切する心が学べます。
 そして、多読をしたら言語の練習ができます。だから、多読は日本語を勉強している学生にはとてもいいことです。特に、日本語の本を読むのが大切です。実は、本を読まなくてもいいですが読んだ方がいいと思います。というのは、ひらがなとカタカナと漢字の読む練習ができてあとにはもっと早く読めるからです。そして、単語の練習もできて色々な言葉が覚えます。本によってくだけた話し方とかていねいな話し方の使い方が見られて練習ができます。それに、読みながら母語に考えなくて読む練習もできます。だから、多読をする学生と多読をしない学生を比べたら違いがはっきり見えると思います。
 私も今度から多読をするようにしてみたいです。